あぶく銭で風俗

きっかけは忘れていません

きっかけになった風俗、それはピンサロなんです。今でも覚えているのは、それだけその日のプレイが衝撃的だったからです。初風俗ということで、やっぱり当初は疑心暗鬼と言うか本当に大きな満足感を得られるのかなって気持ちが強かったんですよ。だからリスクヘッジという意味も込めて、まずは安いピンサロからって思ったんですけど、普通に満足しました。ちらっと喋ったらすぐにズボンを脱がされて、そしてプレイが始まってしごかれて発射。そしてバイバイ。30分以内の出来事ですよね(笑)それで確信したんです。風俗は楽しいぞと。もっともっといろんなことを味わいたいって気持ちが芽生えたので、そこから自分でもホームページを見て調べたり、口コミを見ては自分に合うのかどうかを判断するなどして遊ぶようになっていったんですよね。だからあの日のピンサロには感謝ですよ(笑)あそこでの印象が違うものだったら、もしかしたらここまで風俗にハマっていないかもしれませんし。

ブスと言う割にはむしろ…

彼女、自分のことを「どうせ私はブスな風俗嬢」みたいに自虐していましたけど、そうでもないですね。まぁ自虐することによってこちらのハードルを下げるという高等テクニックなのかもしれませんけど、実際には彼女は全然ブスではありません。むしろかなり美形なんじゃないのかなと。もしくはブスだと自嘲することによって「そんなことはないよ」という言葉を待っているのかもしれません。いずれにせよ、彼女にしたらちょっと面倒なタイプかなとは思いました(笑)でも、風俗嬢とお客と言う関係であれば全然面倒なこともなく、普通に楽しめるので彼女のようなタイプはそれはそれで面白いんじゃないのかなって思いました。それに、風俗もこうして個性的な子が増えるのはいいことだと思うんですよ。全員が同じような個性じゃ誰を選んでも同じですもんね。彼女のように、他には見かけないような個性を持っている風俗嬢が増えるのは嬉しいですし、実際とっても楽しかったです。